メディプラスゲルは赤ちゃんや敏感肌でも使える

メディプラスゲルは敏感肌や赤ちゃんにも使える優しい低刺激性も魅力の一つです。

敏感肌の人にとって、スキンケアはとても重要で感度が高くなっています。間違ったスキンケアを行ってしまうと、効果がないだけではなく、肌に負担を与える事になってしまうからです。

そうしたダメージが蓄積されて、取り返しのつかないことに…。なんてことになったら本末転倒です。
ここではメディプラスゲルが敏感肌の方や、赤ちゃんの急な肌トラブルにも対処できる万能性も併せてご紹介していきます。

メディプラスゲルは敏感肌の方こそ使うべき3つの理由

メディプラスゲルは敏感肌の方にも好評価のオールインワンゲルだということはSNSなどでも実証済。
オールインワンゲルなどの美容成分が単品の化粧品に比べて多く含まれるものは一般的には敏感肌の方には合わないイメージもありますが、敏感肌だからこそメディプラスゲルが選ばれているという現実もあります。

その理由として挙げられる3つのポイントをご紹介していきます。

優れた保湿効果

化粧品のベースとなるのが水です。メディプラスゲルでは、美肌の湯で有名な「玉造温泉水」を配合しています。ミネラルバランスに優れており、“浸透+持続”の同時効果を味わえます。

さらに、乾燥する肌に必要な成分がたっぷり配合されています。

  • ヒアルロン酸(3種類)
  • コラーゲン(2種類)
  • 高濃度セラミド(3種類)
  • アミノ酸(15種類)
  • ビタミンC誘導体

ほかにも植物由来の根エキスなど、41種類の美容成分をたっぷり配合しています。
分子量の異なる保湿成分を組み合わせ、角質層からうるおわせるなど、成分へのこだわりに優れています。

ゲルの特性でもある低刺激性

メディプラスゲルのテクスチャーは、“しっとり”としたコクのあるテクスチャーです。水分多めのプルンとしたゲル状だから、伸びがとってもいいんです。

使用する人にもよりますが、1プッシュだけで、大人の顔全体をケアできます。
普通のスキンケアでは、最低でも以下の2つは必須項目です。

  • 化粧水
  • 乳液

人によってはこの間に美容液、最後にフタをするクリームがくるでしょう。

そしてメイクの前には日焼け止めや化粧下地を使います。さて、何回肌にさわっているでしょうか。どんなに優しく触れているつもりでも、忙しいときはついゴシゴシこするようにしてしまいませんか。

肌にさわる回数が増えるほどそれは肌への刺激となってしまいます。オールインワンゲルなら塗るのは1回!肌への刺激を格段に減らすことが出来るのです。

また、余計な手間をかけないことで、肌本来の保湿力を取り戻せるなど、肌自体が丈夫になってくるというメリットもあります。

No!添加物&アレルギーテスト済

メディプラスゲルは、なおかつ4つの添加物が含まれていないところもプチプラコスメとの違いです。

  • 香料
  • 合成着色料
  • 合成乳化剤
  • 防腐剤(パラベン・フェノキシエタノール無配合…etc)

香料や着色料は、石油由来でつくられる合成成分です。人工的につくられているため、敏感肌だとチクチク・ヒリヒリといった刺激を受けてしまいます。

また、メディプラスゲルは防腐剤となるパラベンなどを配合していません。防腐剤を使わない化粧品は成分が酸化してしまうなど、技術的に難しいとされています。

しかし、肌に不要なものであるため、防腐剤を配合しない技術開発に取り組み、メディプラスゲルは添加物カットに成功しました。

アレルギーテスト済み

「敏感肌でもOK」と紹介しているのに、実際に使ってみたら“ヒリヒリする・・・”なんてことになったら大問題です。

メディプラスゲルは、敏感肌や乾燥肌で悩む方に安心して使ってもらうため、皮膚科医指導のアレルギーテストをおこなっています。たくさんの方に安心して使ってもらうために、安全への配慮はしっかりおこなっています。

(※全員がアレルギー反応がないとは限りません。使用前には肌のやわらかい二の腕などで、パッチテストをおこないましょう。)

赤ちゃんや子供にも使える優れもの!

メディプラスゲルの優しさのこだわりはこれだけでなく、実はベビーテストもクリアしています。赤ちゃんがゲルを使うことができるというのは意味がなさそうですが、まあ安心ですよね。

基本的にはご使用いただけますが、まずは腕の内側等でパッチテストを行って頂くことをおすすめします。
※ただし、乳幼児のお肌は大人の肌と比べて非常にデリケートである為、まず腕の内側で1日お試し頂いてからのご使用をお薦めします。※公式サイトの案内参照

あくまで緊急時の急しのぎに使うのがベスト

かといっても赤ちゃんに使うのが日常化するのは絶対やめたほうが良いです。

急なおむつかぶれを起こしていると、よりお肌が敏感になっているため、ゴシゴシ塗らずにやさしく丁寧に、ママの手を押し当てながらメディプラスゲル塗ってあげると良いですよ。
こうした時に使えるのはとても心強いですが、乳児湿疹や日焼け、おむつかぶれなどの急場しのぎに使うぐらいにとどめておくほうが賢明です。

赤ちゃんのおむつかぶれ予防には、やはりベビーローションを使うことが大事なのはいうまでもありません。

まとめ

メディプラスゲルは敏感肌や時には赤ちゃんにも使える防腐剤、合成着色料、合成香料、合成界面活性剤を使っていない肌に優しいオールインワンゲルです。

島根県にある玉造温泉水を使用し、

  • ヒアルロン酸
  • コラーゲン
  • セラミド

など66種類もの美容・植物由来成分が配合されていて、ボトルタイプなので衛生的なのも魅力です。

しかし、季節の変わり目などに乾燥がひどくなるなど、1年間を通して肌の調子は一定ではありませんし、その時々の肌の調子に合わせてスキンケアをするのが理想ですが、オールインワンゲルではそうはいきません。

どうしても画一的なケアになってしまうので物足りなさを感じることもありますし、肌トラブルが起きることもあります。

それを防ぐには、水分が足りないと思えば化粧水を足す、保湿効果が欲しければクリームを足すなど肌の状態に合わせて他のアイテムをプラスすれば解決するという一手間や工夫をすることで敏感肌のみならず様々な肌質にも対応できるということを覚えておきましょう。